ETホールディングス株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:門脇直樹)は、当社代表の門脇直樹が、慶應義塾大学大学院 経営管理研究科(MBAプログラム)において、専門科目「デジタルテクノロジーと経営」の非常勤講師を務めておりますことをお知らせいたします。
「デジタルテクノロジーと経営」は、AI・IoT・ブロックチェーンなどの最新テクノロジーの動向や活用事例を体系的に学び、それらを経営戦略やビジネス創造に結びつける力を養うことを目的とした科目です。
学生は、国内外企業のケーススタディやワークショップを通じて、デジタル技術を起点とした新規事業・ビジネスモデルの構想力を高めることが求められます。
門脇は、本講義で「AIは人の価値観を変えるか」「AIは人の限界を超える支援をできるか」「AI時代の自由」などのテーマを通じて、当社グループの新たなビジョン、経営、事業運営や新たなサービス開発にも還元してまいります。
当社は今後も、大学などのアカデミアとの連携を通じて、ビジネスとデジタルテクノロジー領域における人材育成と産業発展に貢献してまいります。
代表取締役社長・門脇直樹が 慶應義塾大学大学院 経営管理研究科(MBAプログラム)にて非常勤講師を担当
NEWSお知らせ
2025.12.09










